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頭と尻尾はくれてやれの意味が分かりだした日

 最近相場が分かるようになってきた、って浮かれてたけど、まあよくあることで、早とちりっていうか。ね。全て検証し終わったわけでもないのに、一部だけを見て「おお!めっちゃうまくいってるやんけ!」ってなるのがいつもの俺。

そう、今回もその兆しが。いろいろチャートを見ていくと、やっぱりダメだったりもするわけで。やっぱ相場って難しいなってなるわけで。

って、今日はひさびさ2週間ぶりくらいかな?の元嫁ちゃんち。元嫁ちゃんちでもやることは変わらなくて、朝4時に起きて検証してる。ただノートパソコンにはLinux入れて使ってるんだけど、なぜかLinuxのMT5だと5分足が2024年までしか読み込めない。だから今やってる2015年ころのダウ・フラクタル・サポレジの検証ができないんだよね。仕方ないのでTradig Viewで直近の検証してる。

で、最近上位足見るの大切だなーって思ってきたところ。それと結局、相場ってサポート割れたら、下方向へ動き、次にレジスタンス超えるまでは売られるんだなーって。

ていうのが分かってきて、今「相場の頭と尻尾はくれてやれ」っていう格言の意味が分かってきたところ。

俺の相場の理解度も相場と同じで上がったり下がったり。それにつられてテンションも上がったり下がったり。でも相場と違うのは理解度っていうかFXで稼げるようになるってゴールへは下降トレンドがないんだよな。なんだかんだ右肩上がりなんだよ。

ということで、今日も残りの時間がんばってくぜ。