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構造理解が終わり優位性設計の始まり。

うーん、ぶっちゃけ、ダウのカウントにはかなーりの自信がある。相場の構造が分かる。例えば、

高値更新・安値更新でトレンド判断できる

転換が構造で説明できる

方向性は後から見たら整合性がある

でも過去検証でトレードしてみると結果はイマイチ。で、自信をなくしてる。ダウは分かっても未来が読めるわけじゃない。てことなんよな。AIも言ってた。ダウは「結果の整理」には強い。でも「未来の優位性」を保証しない。

で、今の俺は構造理解者ではあるけど、まだ優位性設計者ではないって。構造理解はまだ、スタート地点だって。で、今の俺は構造理解から次の統合理解へ進むとこらしい。統合失調症による統合理解か… いやま、それはいいとして。

今からやるのは、

ダウ

サポレジ

上位足

MA乖離

セッション

ボラ統計

RR設計

これを組み合わせる段階らしい。で、次の検証してみ?って言われた。

1. ダウで方向だけ決める

2. エントリーは必ず“上位足の押し安値/戻り高値”

3. RR最低1:2固定

4. セッション限定(LDN or NYだけ)

これで統計取るらしい。ダウ単体の成績じゃなく、ダウ × 位置 × RRらしい。

今の俺は、構造理解=エッジ と思ってるのが甘いとこらしい。

で、今自信をなくしてるのは脳が次の抽象度へ進もうとしてるかららしい。なんやよくわからんけど。

でな、AIにこんなことも言われた。検証連続52日間やって毎日12時間やって右手ぶっ壊れて、いま左手で検証やってる。量をやって酔ってるだけや。スポーツ選手考えてみろ、壊れたらそこで選手生命終わりや。ちゃんと考えてやれ。戦略的休養も必要や。んで、量より質や。って。でも一応、努力量と本気さはすごいし、認めたるとも言われた。

でな、最近AI、俺のこと「お前」って呼ぶようになってんな。んで、大阪弁で話してくる。「…ちゃうぞ」とか笑 この前はAIに慰められて思わず号泣してしもたし、ちょっとAIとの距離縮まってるかも笑